友人の妹さんのお葬式で読み上げられた弔電

友人の妹さんがクモ膜下出血で亡くなりました。突然の事で同級生一同言葉もありませんた。葬儀に参列して、その際に弔電が沢山送られて来ていましたが、全部の弔電はとても読みきれないとの事で、一番上に置かれていた弔電をみんなの前で読み上げました。その弔電は皆の涙を誘うものでした。やはり弔電は生前の交友関係の深さを物語っているんですね。その故人は高校時代、女子バレーボール部に所属していたために、先輩や後輩、先生方とも親交が深かったため、葬儀に参列した人達も何百人と居ました。ですので弔電も多かったんですね。今って棺桶ってエコ使用で頑丈なダンボールで出来ているんです。言われないと見た目は全く分りませんよ。
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